|
●1試合につき1つのマーク
各節毎にチーム名が印刷された用紙が発行されます(無料)。1枚に「1X2」と書いた枠が8列あり、1枚で8種類かけられますが、偶数種類だけで、最低2種類から、2,4,6,8種類の賭となります。
●一試合に2つ以上のマークをつける
・ダブル 1つの試合に1X2のうち2つマークをつける。
・トリプル 1つの試合に1X2のすべてにマークをつける。
このやり方をする場合は1枚の用紙で一番左の1列しか使えません。そしてもちろん払う金額も倍々に増えます。例えば、上の用紙の例ではダブルを4つつけていますので、2,4,8,16倍となり、16種類かけたことになります。またトリプルの場合は、3、9,27・・・。例えば、ダブル3つとトリプル1つでは24種類になります。
(注)15番目の試合については、いくつ賭けようとも、1枚の用紙につき1つしかマークできません。
|